プーアール茶の淹れ方
価格高騰につき、販売停止いたしました。
雲南茶界の著名な専門家である王樹文、張順高、張芳賜などの共同制作で作られたお茶です。味が濃く深みがあり、香りが澄んでいて良く口の中に長く残ります。口の潤いが続き、甘みがあります。収集にも適した上等な茶葉です。
年代:2002年 質の良い原料だけを厳選し、特殊な調合によって作られています。春茶の発売後は古茶の方の価格が上がることがあります。
この品は箱が付属しますが、数が限定されており先着順になっております。
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王樹文老師は30年に渡り雲南の茶と共に歩んできた茶人で、多くのお茶に関わる伝奇を持つ人物です。彼は1984年に「雲南普洱茶は古いもの程うまみが出る」という概念を打ち出したことで有名です。老師は自ら雲南の山々を巡り、その過程で見出した優れた大葉種茶葉を用い、すばらしいプーアール茶を仕上げました。妥協のない製法によるこれまでにない味わいをお楽しみいただければうれしく思います。上の写真は中国の茶専門誌に掲載された時のものです。この雑誌に掲載された
老師のプロフィール
は別ページに掲載しています。
一部は特別な箱に入っています。皇宮普洱と茶神記念餅です。写真は「お問い合わせ」欄にもあります。